釣行レポート |
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2008年の釣行レポート |
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8/7(木) 最近、山から海へと釣れる魚を求め、越前町周辺に現れるという噂のトラウトアングラー「フージーさん」(名前いっちゃったよw) |
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飯田さん「ここはシーバスも熱いんで、とりあえずトップで活性高いのから拾っていきましょうか〜」 沢屋「ベイトは跳ねてるんですがね」 ごんごんご〜ん! 小気味よいアタリで食ってきたのは小型のカサゴちゃん。 このアタリを感じてから思いっきりアワセるのがまたたまりませんな〜。
「お〜っし!のった〜!」 フージーさんも初めてのボートからのロックフィッシュに満足そう。 というのも、我々には全く見えてなかった遥か沖の鳥山が気になっていたらしく、移動して確認すると、確かに雄島沖に鳥山が出てます。 飯田さん「とりあえずやってみますか」 私「アジじゃないぞ!頭ふってるし!」 上がってきたのはナイスサイズなホウボウでした(^^;) がしかし… 探せども探せども感度は現れず… 私「船長ヤバくね?」 飯田さん「今がチャンスですよ〜!」 飯田さん「来ました!」 |
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飯田さん的にはイマイチな釣果だったようですが、短時間でハズレのないボートでのライトゲームに初体験のフージーさんもやみつきになると興奮してました。
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| 7/31(木) 先日の大将や飯田さんのマグロ釣果を聞き、行くなら今しかない!
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現場までは1時間30分のロングドライブ。 途中無線で夜中に巻き網漁が入ったと連絡が入る。
しかし、現場につくと小さいながらもマグロのなぶらが出ていたので、興奮しながら誰がミヨシに入るかジャンケンで決める。
その後もベイトとなるイワシは多数いるのですがマグロの姿は見えず時間だけがすぎていく… 船長「やっぱ巻き網の影響が大きいね〜(^^;)真鯛もおるしインチクでもしてたらどう?」 焦ってもしょうがないので、堂埜氏もインチクでなんか釣れんか試してみる。
これで坊主は免れたわけですが、ここでイヤな記憶が… 私「やべ〜、俺今日絶対オワタ〜!」 その後、なぶらは出るものの、しょぼいなぶらばかりで、 船内の空気が貧果フェロモンで満たされ、誰もが諦めていたその時、沈黙をやぶる本日最大級のスーパーボイルが! 「キター!」 マグロが釣れる事を信じ、インチクなんて持っても来なかった清水さんに待望のヒット〜!! すげ〜!釣れた〜!! 船内のみんなと、諏訪丸に乗り込んだ飯田さんチームが見守る中、以外にもすんなり上がってきた魚体はなんと中型のヒラマサ(^^;) 「違う!マグロじゃない!」 「ぶっこ抜きますわ〜(^^;)」という清水さん。 一応念のためタモ入れますと私がタモを出して入れた瞬間。 「バシャ!」 あれ?タモの中にヒラマサが入ってないんでゲスが… すみません、私タモ入れ失敗で貴重なヒラマサをサヨナラしちゃいました(^^;) 気を取り直して次のスーパーボイルタイム。
そして、そのすぐ後本日3度目のスーパーボイル発生!
「堂埜氏ヒットぉ〜!」
飛んでる魚はまぎれもなくマグロなんですが、何故かかかるのは外道… 釣れん… マグロ道は奥が深いっすね… その後はハマチすら釣れず、時間だけがすぎていく… マグロけ?マグロなんけ?疑心暗鬼にかられる我々。 どうやら引きを見ると今までの魚とは比べものにならないくらいひいてる(^^;) 本命キター!って感じ。
ヒットルアーはなんと青龍ジグ…
それと同時に鳥山も散ってしまい、プラチナタイム終了(^^;)
結果的に最初に真鯛を釣り上げたのがマズかったなと(笑 前回同様、マグロは釣れず終いでした。しかし、能登のなぶらはすごかった… |
| 7月20日、21日の2日間。 毎年D埜くん(Reels
+ Wheels)達が 毎年4人で1隻チャーターだったのだが、
マッコイさんのエスティマ号で 少し時間があったので、すぐそばのコンビニで買い物。
船長さんは、気のよさそうなおじちゃん。
上田さんそのポーズ似合うわー(^-^)
シダックスもウケるな(^o^;) |
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初心者の人でも、それほど飛距離を出す必要もなく、 で、なぜ6時間もかけて高知かというと、
そんなわっかりやすい釣りなので、 この辺も管理釣り場のトラウトの感じに似てて、
このぐらいのサイズだと、練習にはピッタリ。
ダンディ先生の、やさしい指導をうけて、
その瞬間から唸るドラグ! 「でかい!でかい!でかい!」 どうやら2本目にして、やらかしてしまったらしい… シイラくんは船の近くまで来ると走りまくるので、
アラブのおっちゃん、もうリール巻く元気もありゃあしません。
「じぬ〜っ」 HITから10分でようやくネットイン。
ギガントデカス! まさか2匹目でこのサイズが出るとは思いませんでした。 さ長で120cm 10kgオーバー まさに目標としてたスーパーサイズ! ネットランディングしてくれたダンディ東田先生と |
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やはりこの男はやる男!
さ長でメーターオーバー! 10kgには届かなかったが、強烈な1匹です! それにしても、まったく引かなかったのは何故? 「釣れたけど、すっげー損した気分や」 ま、釣れたからよしとしましょう(^-^) |
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移動中に、バナナを食べて気合十分の上田くん(^-^)
東田くんが去年来た時と比べると、
さすがに日が昇ってお昼近くになると、 今日のやすや兄の釣れた時間が早朝6時だったこともあり、
みなさん食いすぎってぐらいに、 |
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めずらしいダンディ東田氏のノーキャップスタイル。
ミヨシ側は、私のバラシ1本以来、
昨日で全てを使い果たしたやすや兄は、
シダックスがうれしそうに、 「うん…すごいね…写真撮っておいて」 かなりどうでもいい情報…。 |
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かかった瞬間ドラグが出まくります。 すごいパワーで、あっという間に寄せてくる東田氏。
ダンディ東田氏も、
ホント、今日はめちゃめちゃ状況的に渋いらしいのだが、 そんなことを考えてた僕の横で、
きましたね!
今までとは比べ物にならない強烈なファイト! 「兄いの気持ちがちょっとわかった」
これまたデカス! 残念ながらギリギリ10kgに届かなかったが、 舞丸新参者チーム |
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こうやって見ても、上田くんのでかいわー!
颯丸さんチームは、
詳しくはD埜くんブログ(Reels
+ Wheels)を、 |
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今回、車1台に4人が乗り込んで、 ガソリン代が安ければ、もっと安く行けるのですが、 気の会う仲間と、年に1度ぐらいは遠征ってのもありですよ。 ではでは。 |
| 7月16日(水) 今日も、お昼までちょっと時間ができたので、 「今日もヌル〜く遊んでくっかな」 てなノリで9時ごろから、またまた雄島へ! 今日の釣りは、噂の釣れ釣れルアー ポイントに到着すると、 とっても根がかりしやすそうな雰囲気…。 まずは、キャストしてボトムまでフォールさせます。 着低後に、エギングのように少しシャクって、 このとき、ちゃんとボトムを感じてないと、 すぐにアタリがあり、まずはカサゴちゃんをGET! 「いいね〜、もうこれだけで癒されちゃうね〜」 ホクホクになってまたキャスト!
さすが噂の釣れ釣れルアー! やるなシンゾーと思いながらキャスト。 「お!重いぞ!いい引きだ!」
その後も、まさにイレグイでガンガン釣れちゃう。
余程シンゾーベイトがうまそうに見えるのか、 あまりにも小さいので、釣れたことに気がつかずに、
しかし、暑いです…。 手軽に短時間で遊びたい人には、 |
| 7/15 若手バサー代表、森君がテストも終わり、授業も早く終わりそうだということで、 2人だとさみしいので、誰かおらんかなと思ってたら、 2時ごろやすやで待ち合わせした我々。
なんだかんだで現地についたのは5時前。 学校が終わって駆けつけた森君。 「やっぱコレでつらなあかんやろ」
それを見て急いでライトタックルを用意した森君も1投目からこちらもHITぉ〜!。
そうなんです。40UPか50UPかってぐらい良く引きました、 私も負けじとシンゾーベイトでダート&フォールをすると・・・
・・・いつの話だか・・・のどかな人である。もう経営者も変わってますよ。 そんな大工さんも連続HITぉ〜!こう見えてココの釣り結構得意な感じ。
その後、セコ釣りでは入れ食いを堪能した我々。 スレてしまったのか、全然食わなくなってしまいました。 ドリレイスタッフによると、夕方の陽が落ち暗くなる瞬間が爆釣タイムだとか。 私も何度も甘い誘いに乗ってホイホイと爆釣の言葉につられては
「え?・・・」 ホントすみませんでした。またやっちまったようです;; 7月26日には夜のトップウォーター大会が開催されるドリレイ。 8時までみっちり釣りをした我々。せっかくココまできたんだからご当地名物の 行列のできる店との噂で、お客さんより「結構おいしいよ」と聞いていたのですが、 みんなは普通のカレーにトッピングしてたりしたのですが、
「味濃いな^^;量も多すぎやし。」という始末(笑
釣りも食も、なんでも適量というのが大切ですね。 「ほほほほほ^^ ご馳走さまでした〜」 |
| 7/6 ゼウスS森氏より |
| ゼウス氏が夜勤だったのと、私も朝は用事があったので、9時待ち合わせのぬるめのスタートだったのですが、さすがにゼウス氏は寝ていなかった事もあり、 飯食って南湖についたのは昼1時すぎ。 途中、マリーナに帰ってきたアングラーに声をかけると、 いやな予感がするが、まぁ、なんとか頑張ろう^^; ゼウス氏も久々の琵琶湖でよくわからないらしく、実に適当(笑 私もまったくわからない場所だったので、とりあえず得意のライトリグで様子見^^;南湖特有の広大なウィードフラットエリアで、特に特徴もない場所・・・
琵琶湖ってこんなにギルいたっけ?ってぐらいアタリまくり。
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しかし・・・やはり釣れるのはギル^^;
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おかげさまで私はこの1匹で満腹になったのですが、 コバスを1匹追加したものの、大型は結局出ませんでした。 ゼウス氏も夕マズメに最後のチャンスを賭けてウィードパッチの横にトップを投げるが、いい出かたをしたものの、
最後にゼウス氏も「ゲストの人に釣れる事が一番うれしいよ」 そんな彼が神(ゼウス)に見えました(笑) 今回はたまたま私に運があったけど、次は必ずゼウスさんに釣れるはず。 |
たまには遠くまで出かけてみるのもいいもんですね。 |
| 7月6日(日) 飯田さんからのお誘いで、 本日は、グレイシー上田さん、南部アニキ、 「昨日はすごかったですよきっと今日も釣れます」 飯田さんの頼もしいお言葉! お約束の展開がおこらないことを祈りつつ、 |
| 昨日のすごかったタイムは夜の7時半ごろからだったようで、 ピョンピョントビまくってるサゴシちゃんめがけて、 「ジャーッ!」 突然勢いよく唸るドラグ音! 「お!アジや!」 なんと、サゴシが釣れたのかと思ったら、 「きたーっ!」 なんと南部アニキにもHIT!
しかし、やはり飯田さんが言ってたとおり、
「プラチナタイムを待つしかねーな」 そう自分に言い聞かせて、 |
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このヒキがたまらない。
ホントみんな釣りまくり、
アジに混ざってイシモチも上がっておりました。
マリーナに戻ってから、さっきの大物のサイズを測ってみると、
僕と上田さんも、いいの釣ってたので、
アベレージサイズが良かったので、 トータル40匹ほどがクーラーにキープされており、 短時間でこの数だと、 とお世話になった飯田さんに感謝して、 |