釣行レポート


2008年の釣行レポート

4月

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8/7(木)

最近、山から海へと釣れる魚を求め、越前町周辺に現れるという噂のトラウトアングラー「フージーさん」(名前いっちゃったよw)
と一緒にDぷらっが〜飯田さんとその相棒、(気まぐれ沢屋)芦原くんと一緒に飯田さんの船でロックフィッシュとアジで癒やされちゃおうツアーに出かけて参りました。
飯田さん曰わく「昨日爆釣やったよ〜!今日は間違いないよ〜(^O^)」
っと、さわやかにご報告いただいたのですが…
私、昨日は爆釣やったよという次の日にいい思いをしたためしがなく(笑
フージーさんにも、心の準備をしといたほうがいいと告げてマリーナを出発しました。


飯田さん「まずは昨日キジハタが爆釣した東尋坊前の浅瀬に行ってみますか」



「お〜!東尋坊のロックフィッシュ釣り憧れてたんだよね〜(^O^)」
現場に着くといかにもな雰囲気。



「く〜!フィッシュリーグみたいや!たまらんの〜」

飯田さん「ここはシーバスも熱いんで、とりあえずトップで活性高いのから拾っていきましょうか〜」
と、各々トップを投げてみるが反応なし…
まだわかりませんが、ほんのりヤバい匂いが…

沢屋「ベイトは跳ねてるんですがね」
辛抱たまらず私が最初にテキサスリグを取り出し、
超強力集魚と噂のバークレイパルスワームをセット。
第一投目。

ごんごんご〜ん!

小気味よいアタリで食ってきたのは小型のカサゴちゃん。

このアタリを感じてから思いっきりアワセるのがまたたまりませんな〜。
それを見た沢屋とフージーさんもテキサスリグをセット。


「お!あたった…」

「お〜っし!のった〜!」


飯田さん「あたったけどのらね〜(^^;)」
など、各々楽しんでいた様子。

フージーさんも初めてのボートからのロックフィッシュに満足そう。
そうこうしているうちに、夕暮れも近づき、飯田さんから「移動しましょっか」の声が。

というのも、我々には全く見えてなかった遥か沖の鳥山が気になっていたらしく、移動して確認すると、確かに雄島沖に鳥山が出てます。
急げ〜!とばかりに船を走らせたのですが、鳥山もちりぢりになっていて魚探もイマイチな感度…

飯田さん「とりあえずやってみますか」
といってジグを落としてみるとすぐに、私のムーチョルチア25gになんかでかそうなのがヒット!

「アジじゃないぞ!頭ふってるし!」

上がってきたのはナイスサイズなホウボウでした(^^;)
一瞬また真鯛かと思ってあせった〜(^^;)
鳥はいるものの、これといったものも釣れず、その場所に見切りをつけ、
癒やしのアジ釣りポイントに移動。

がしかし…

探せども探せども感度は現れず…

「船長ヤバくね?」
飯田さんもまだまだこれから〜っとは言ってますが、ちょっとヤバそうな感じ(笑
そうしてるうちにいい感度が魚探に出てきました。

飯田さん「今がチャンスですよ〜!」

わらわらと皆がジグを落とすと、いつもこの人が一番最初にヒットさせます。

飯田さん「来ました!」
上がってきたのは小型のアジ。
飯田さん「今日のは小さいですね」
それに続く沢屋芦原くん。
沢屋「こっちも来ました」
私とフージーさんにも小型ながらポツポツ釣れだし、皆、夏の楽しみのひとつ、アジの 数釣りを堪能致しました。

飯田さん的にはイマイチな釣果だったようですが、短時間でハズレのないボートでのライトゲームに初体験のフージーさんもやみつきになると興奮してました。


まだまだ三国沖楽しめそうです。
次回は最後の玄達釣行を予定。
釣行レポートがなければ坊主だったということでスルーして下さい(笑


 

7/31(木)

先日の大将や飯田さんのマグロ釣果を聞き、行くなら今しかない!
ってことで、急遽能登マグロツアーを決行!


今回のメンバーは前回九州でスカタンくらった私と堂埜氏と日曜日にも能登マグロに行ってやられてきたシダックスに、マグロを釣ることが夢だったという清水さんの4名。
プラス、別の船で同じ日に先日マグロを釣り上げたD-PLUGGERSの飯田さんにサクラの神森下さん。なんちゃって釣り師村上すずきの3名もマグロ狙いで能登に向かうとの事。総勢7名の福井チーム釣行。
果たして結果はいかに?


朝4時頃なぎさ丸船長到着。
ちょいと早いが行きますか〜。っと期待を胸に出航。

現場までは1時間30分のロングドライブ。

途中無線で夜中に巻き網漁が入ったと連絡が入る。


写真(D-PULGGERSさんより)
なんと5〜15kgクラスのマグロが2000本水揚げされたらしい(^^;)
無線を聞いた我々…現場につく前に戦意喪失である…

しかし、現場につくと小さいながらもマグロのなぶらが出ていたので、興奮しながら誰がミヨシに入るかジャンケンで決める。
トップバッターには清水さん。
さぁ投げるぞ〜!っと思ったらすでになぶらは消えてました(^^;)

その後もベイトとなるイワシは多数いるのですがマグロの姿は見えず時間だけがすぎていく…

船長「やっぱ巻き網の影響が大きいね〜(^^;)真鯛もおるしインチクでもしてたらどう?」

焦ってもしょうがないので、堂埜氏もインチクでなんか釣れんか試してみる。
それを見ていた私もインチク投入。
「えらい潮が速いな」
ワンピッチジャーク後再度フォール。
すると、ラインが
「シャー!」
っと走りだす。
「キター!」


グングン引く手応えに真鯛にしては重いぞ!
もしかしたらブリでも来ちゃったのか?などと思って上げてくると…


やはり真鯛でした(^^;)
潮が速いのでめちゃ重たかったっす(^^;)

これで坊主は免れたわけですが、ここでイヤな記憶が…
そう、前回の九州マグロ遠征の時も、私は真鯛を釣り上げた後、マグロはかすりもしなかったのです。

「やべ〜、俺今日絶対オワタ〜!」


その後、なぶらは出るものの、しょぼいなぶらばかりで、
船が近づくと鳥山も散ってしまい、マグロの反応も消える事が続く…

船内の空気が貧果フェロモンで満たされ、誰もが諦めていたその時、沈黙をやぶる本日最大級のスーパーボイルが!

「キター!」

マグロが釣れる事を信じ、インチクなんて持っても来なかった清水さんに待望のヒット〜!!

すげ〜!釣れた〜!!

船内のみんなと、諏訪丸に乗り込んだ飯田さんチームが見守る中、以外にもすんなり上がってきた魚体はなんと中型のヒラマサ(^^;)

「違う!マグロじゃない!」

「ぶっこ抜きますわ〜(^^;)」という清水さん。

一応念のためタモ入れますと私がタモを出して入れた瞬間。

「バシャ!」

あれ?タモの中にヒラマサが入ってないんでゲスが…

すみません、私タモ入れ失敗で貴重なヒラマサをサヨナラしちゃいました(^^;)
これマグロだったらしゃれにならんよ(^^;)


気を取り直して次のスーパーボイルタイム。
またも清水さんヒットぉ〜!しかしこれはすぐにバレてしまいました。
ただ、竿の曲がりからするとマグロの可能性もありましたね。実に残念です。

そして、そのすぐ後本日3度目のスーパーボイル発生!
そして沈黙をやぶってあの男に、会心の一撃が!

「堂埜氏ヒットぉ〜!」


ついに、ついにヤツが来たのか〜!!


っと思ったら、今度はハマチのスレがかり(^^;)

飛んでる魚はまぎれもなくマグロなんですが、何故かかかるのは外道…

釣れん…

マグロ道は奥が深いっすね…


その後はハマチすら釣れず、時間だけがすぎていく…
残り時間1時間ぐらいになった頃、本日4回目のスーパー…いや…なんだあの鳥山…
鳥が黒い塊となって半球状になってるぞ!
あの鳥山に急げ〜!っと思ったらすでに先行して諏訪丸の飯田さんチームが急行してる。
遅ればせながら到着すると、鳥山も散らず船を囲むように水面に何度もアタックしてる…
ミヨシではなんちゃって釣り師村上すずきが…って、村上すずきヒットぉ〜!
ウソやろ?
村上すずきの竿がグングン曲がってます。

マグロけ?マグロなんけ?疑心暗鬼にかられる我々。

どうやら引きを見ると今までの魚とは比べものにならないくらいひいてる(^^;)

本命キター!って感じ。


写真(D-PULGGERSさんより)
上がってきたのはまぎれもなくマグロ(小さいからメジマグロか?
およそ5kgのマグロでした。

ヒットルアーはなんと青龍ジグ…
そんなにちっこいの持って来てね〜YO!

それと同時に鳥山も散ってしまい、プラチナタイム終了(^^;)


我々の夏が終わった…


結果的に最初に真鯛を釣り上げたのがマズかったなと(笑

前回同様、マグロは釣れず終いでした。しかし、能登のなぶらはすごかった…
七里が曽根のマグロボイルなんて目じゃないくらいのボイルでした。
来年ももし回遊しにくるのなら、能登は熱いですよ。
是非一度、マグロのスーパーボイルを体験してもらいたいですね。
水面炸裂の水柱が上がるほどの暴力的なボイルは他では味わえませんよ〜(^O^)


 

7月20日、21日の2日間。

毎年D埜くん(Reels + Wheels)達が
楽しんでる夏の風物詩、
高知県でのシイラゲームへ、
今年は、私やすや兄も同行することに!

毎年4人で1隻チャーターだったのだが、
今年はメンバーも倍に増えて8人に!


D埜くん弘美おじょーカップルと、
ダンディ東田氏、南部アニキの常連チーム。


やすや兄、シダックス、グレイシー上田さん、
マッコイさんの新参者チームとで車2台にわかれて、
6時間のロングドライブへと旅立った。


いきなり遠足気分で南条で晩ご飯。


カツカレー食ってヤル気満々である!


「べろ」

マッコイさんのエスティマ号で
快適なドライブをすること6時間。
気がついたら目的地に到着しておりました(^-^)

少し時間があったので、すぐそばのコンビニで買い物。


「さ、飯食って準備すっぞー!」


今年は、8名ということで船も2艇。
経験者のダンディ東田氏を先生として、
シダックス、グレイシー上田さん、
そしてやすや兄の新参者チームが、
「舞丸」さんに乗り込むことになりました。

船長さんは、気のよさそうなおじちゃん。
サングラスをかけると若く見えます。
「オラオラ系」の人だとちょっとひいてしまうので、
兄的には一安心(^o^)


「新参イェーイ♪」

上田さんそのポーズ似合うわー(^-^)


「よろしくー♪」

シダックスもウケるな(^o^;)
東田先生宜しくお願いします!


ここ高知でのシイラゲームは、
それぞれの船長さんに割り当てられたシイラウケを、
次々と回ってキャスティングで狙っていくというもの。
(全部で800本ほどあるらしいですよ)

初心者の人でも、それほど飛距離を出す必要もなく、
投げる目標もはっきりしてて、その場にシイラがついてるので、
とってもわかりやすい釣りです。

で、なぜ6時間もかけて高知かというと、
メーターオーバー、10kgオーバーが釣れるから。


シイラウケが投げる目標になるので、
シイラウケを基準に船のミヨシ側の人たちと、
トモ側の人たちで半分にわけるイメージです。
これを守ってる限りは、他の人とからむことも少ないです。
(となりのエリアに投げないように注意しましょう)
ものすごく巨大な管理釣り場のような感じですね。

そんなわっかりやすい釣りなので、
いきなりHIT連発でしたが、バラシも連発!
フックもバーブレスで、走りも早く、高いジャンプ力!
「ポロッ」とフックがはずれちゃいます。

この辺も管理釣り場のトラウトの感じに似てて、
なかなかテクニカルでおもしろい!!


「まず1本目GETです!」

このぐらいのサイズだと、練習にはピッタリ。


「あんなのいっぱい釣って練習しましょう!」

ダンディ先生の、やさしい指導をうけて、


次なるシイラウケへ到着。
まずは数釣りが目標です。
でかいのは後でいいですからね(^o^)


「よっしゃ!HIT!」

その瞬間から唸るドラグ!
ジャーッとめちゃめちゃ走って飛び出る魚体。

「でかい!でかい!でかい!」

どうやら2本目にして、やらかしてしまったらしい…
いや…練習程度サイズでいいんですが…(^-^;)
しかもアラブ人みたいなスタイルの時にHITしてるし…。

シイラくんは船の近くまで来ると走りまくるので、
寄せてからが大変。
シイラにやられっぱなしで、右へ左へ行ったりきたり。


「じぬ〜っ、ぜ〜は〜ぜ〜は〜」

アラブのおっちゃん、もうリール巻く元気もありゃあしません。


「ネットに持ってくのは兄いの役目っすよ!」
どべーんと、見えるトコまでくるんですが、
ネットを見るとここから「ドギューン」とまた走る…。

「じぬ〜っ」

HITから10分でようやくネットイン。


「ぜ〜は〜ぜ〜は〜 とっだどーっ」

ギガントデカス!

まさか2匹目でこのサイズが出るとは思いませんでした。

さ長で120cm
先っちょまで測ったら140cmぐらいありそうでした。

10kgオーバー

まさに目標としてたスーパーサイズ!
もう完全にスタミナ切れなんで、もういいです。
私の釣りは、早朝6:00の時点でしゅう〜りょ〜っ!
死にそうですけど感無量!超うれしいですわ(^-^)

ネットランディングしてくれたダンディ東田先生と
がっちり握手をかわし、
シダックス、グレイシー上田くんとも握手!
みなで喜びをわかちあいました(^o^)


これでいっきに火がついた船内
「次は俺だー」って雰囲気になってます。


ギガントデカスなシイラとのファイトで、
すっかりやられまくり、
腕がプルプルになって撮影してるやすや兄。
心なしがピンとがブレブレ?


私のヒットルアーがトビペンだったこともあり、
それまでポッパーで遊んでたシダックスたちも、
ちょっと本気のルアーセレクトに!


「うおーっ!」
ダンディ先生にHIT!


グレイシー上田くんもHIT!
次々とシイラを釣り上げていく!


「きたよ!」

やはりこの男はやる男!
どうやらでかいのがきたようだ。


上田くんがネット準備。
確かにでかいが、全然走らないのは何故?


そのまますんなりネットイン!
「うおーっ!でけーぞ!」


シイラは上げてから大暴れしますんで、
フックなど刺さらないよう、ご注意下さい。


「やったねー!」

さ長でメーターオーバー!

10kgには届かなかったが、強烈な1匹です!
シダックスおめでとーっ!

それにしても、まったく引かなかったのは何故?
一度もドラグも出ずにジャンプもなし…。
上手に釣りすぎたのか、本人

「釣れたけど、すっげー損した気分や」

ま、釣れたからよしとしましょう(^-^)


ここ、高知でもジギングは大人気。
たくさんの船が出ておりました。


「セクシャルバナナーン!」

移動中に、バナナを食べて気合十分の上田くん(^-^)


ダンディ先生HIT!


さすが先生!やりとりも慣れたものです。


なかなかのサイズが上がってきました。


「おっしゃーっ!」

東田くんが去年来た時と比べると、
格段に渋い状況だとのことで、
いい時は、もっと釣れるのだとか。


渋いながらも、遊べてしまうのが彼らのすごいところ!


ねいり(カンパチの子供)を釣って遊んでます。


初日ラストに、上田さんがグッサイズをGETして終了。

さすがに日が昇ってお昼近くになると、
とたんに食いが悪くなりましたね〜。

今日のやすや兄の釣れた時間が早朝6時だったこともあり、
明日は今日よりも早く4時出航で、
みんなメーターオーバーを狙うことになりました。


「うどん食いに行くよー」


「ハァハァ 萌え〜っ」
漫画を読みながら、明日へのイメトレ中


マッコイさんも瞑想中だ


さすが讃岐うどんの本場!
うどんよりそばが100円高いのは、
これいかに?


マッコイさん注文の大盛り天ざるうどん!
すごい量だ!!


マッコイさんの強烈どアップ!
「やっぱうどん食わなあかんでしょ」

 


って言ってるのにカツ丼かよ!


シダックスは、さっきのカツ丼にこの大盛り天ざるうどん。
さすがに最後はしんどそうに無言で食ってました(^-^)

みなさん食いすぎってぐらいに、
本場のコシのある讃岐うどんを味わい
ホテルに戻ってバタンキュー。
あっという間に待ち合わせ時間の深夜2:30になりました。


2日目もメンバーと船は同じでがんばります。
今日は、もっと釣れるといいな〜。


「さすがに暗いっすね」


たしかに暗い…。
実際にはもう少し明るいのですが、
それでも「ちょっと早すぎたんで?」ってぐらい暗い。


「早けりゃいいってもんじゃないっすね」

めずらしいダンディ東田氏のノーキャップスタイル。
彼は9割キャップをかぶってるので、
このナチュラルな写真はレアですよ(^-^)



うっすら明るくなってきた頃、


シダックスが本日ファーストHIT!


めちゃめちゃ極小ペンペンのスレがかり!


上田くんもHITで、シダックスもまたまたHITさせている。
どうやら本日最初はトモ側が調子いいようだ。


「くそー、アタリすらねーぜ!」

ミヨシ側は、私のバラシ1本以来、
確かにアタリすらない状態…。
ま、まだまだ本番はこれからってことで(^o^)


明るくなってくると、
本日もたくさんの船が出てるのが見えてきた。
みんあ朝早くからがんばるね〜。


「HIT−っ!」

本日は本格的にシイラの活性が上がってきたのが、
8:00頃からでした。
昨日釣れてた6:00頃は、静かなものでしたね。
わからんものです(^-^;)


上田くんにグッサイズがHIT!
スーパージャンプでナイスファイトを楽しみます。


「うわっほっほ!うわっほっほ!」
上田くん
が持つと、何故か棍棒に見えるんだよな〜。


「冷やし中華でも食べようかのう」


「うん、うまいね」

昨日で全てを使い果たしたやすや兄は、
余裕でお食事中。まったりいきますよ。


「兄い!兄い!ハリセンボンっすよ!しかも2匹!」

シダックスがうれしそうに、
自分の釣り上げたシイラの口から出てきた、
溶けかけのハリセンボンを持ってきた。

「うん…すごいね…写真撮っておいて」

かなりどうでもいい情報…。
お食事中だったので、軽ーくあしらっておく(^-^)


「超飛ぶでおもしれーっ!」
ご飯食べて少し復活!
ペンシルに出たこの子は、
ジャンピング3連発ぐらいしてくれました。
とっても楽しいわー。


「HIT!ジャーーーーッ!」

かかった瞬間ドラグが出まくります。
こりゃあきましたね!
海面に飛び出た魚体は、間違いなくメーターオーバー!

すごいパワーで、あっという間に寄せてくる東田氏。
今回は、やすや兄がランディング係。


「よっしゃーっ!入ったー!」
バレないよう注意してネットイン!


「とったど〜っ!」

ダンディ東田氏も、
さ長で余裕のメーターオーバーをGET!
これで、あとは上田くんが釣るだけだ(^o^)


「お!ヒットーッ!」


遊べるサイズがかかったので、
東田くんが、ファイトシーンの写真を撮ってくれました。
なかなかこういうの撮ってもらえないので、
ありがたいですね(^o^)


「ちょうどおもろいサイズ!」

ホント、今日はめちゃめちゃ状況的に渋いらしいのだが、
それでもかなり釣れます。
いいときは、こんなのがバンバン釣れて、
数釣りながら10kgオーバーを釣るんだとか。
そんな日だったら最高でしょうな。

そんなことを考えてた僕の横で、
上田さんがHIT!


「ドッギャーーーン!ドパーン!」

きましたね!
間違いないです!


「もうれつ〜っ!たまんね〜っ!」

今までとは比べ物にならない強烈なファイト!
さすがの上田さんも、すぐにはあげてこれない。

「兄いの気持ちがちょっとわかった」


ランディングはシダックスが担当。
これで、全員が釣り、全員がランディング。


「いやっほーっ!」

これまたデカス!

残念ながらギリギリ10kgに届かなかったが、
立派なオスシイラは迫力が違う!

舞丸新参者チーム
めでたく全員メーターオーバーGET!
おめでとうございます!


漁港に戻って記念撮影。


今日は、船長さんの希望で全てキープ。


「ヴィクトリークロス!」


「ばっちこーい!」

こうやって見ても、上田くんのでかいわー!
やっぱオスやで太いんやね(^-^)


今回お世話になった舞丸の船長さん。
めっちゃ逆光で顔が見えません…すいません。
すごく人のよさそうな、かわいらしいおじちゃんでした(^-^)
厳しい状況ながら、いい思いさせていただきました。


「お疲れ様でしたーっ」

颯丸さんチームは、
この2日間、さらに厳しい状況だったようでした。
近いうちに、またリベンジに来るらしいですよ。



詳しくはD埜くんブログReels + Wheels)を、
ご覧下さい。


帰りは瀬戸大橋でランチタイム


ちょうど開通20周年でした。


「何食おうかねー」


こういう場所で飯食う時って、
なんか遠くに遊びに来た〜って感じがして、
好きです。


ラストもやっぱりうどんで〆
あっさりシコシコでうまいっ!


ダンディ氏は、豚肉重でスタミナUP!


楽しかったぜ高知遠征!


「さいなら〜、さいなら〜。」

今回、車1台に4人が乗り込んで、
船を2日間チャーターで、
高速代、ガソリン代、ホテル代込みで、
一人3万7千円ぐらいで
行けちゃいました。

(食費だけは別ですけどね)

ガソリン代が安ければ、もっと安く行けるのですが、
ひとりこの金額でここまで楽しめるなら、
みなさんもちょっと行ってみたいでしょ(^o^)

気の会う仲間と、年に1度ぐらいは遠征ってのもありですよ。
是非、来年はシイラ遠征企画してみてください。
やすやでもお手伝いさせていただきますよ。

ではでは。


 

7月16日(水)

今日も、お昼までちょっと時間ができたので、

「今日もヌル〜く遊んでくっかな」

てなノリで9時ごろから、またまた雄島へ!

今日の釣りは、噂の釣れ釣れルアー
シンゾーベイトを試したかったので、
持ってくロッドはバスロッド1本!
メガバスF3-610にPEラインの装備で出動!
リーダーは8lbでございます。

ポイントに到着すると、
めちゃめちゃ潮が引いてて、
いつもよりも、スゲー水位が低い。

とっても根がかりしやすそうな雰囲気…。
とりあえず釣行開始。


まずは、キャストしてボトムまでフォールさせます。

着低後に、エギングのように少しシャクって、
またフォールさせるのが基本。
水深が浅いとこでやる時は、
はげしくシャクる必要はないです。
軽〜くチョンチョンチョーンって感じでOK!

このとき、ちゃんとボトムを感じてないと、
いまいち釣れないです。
このシンゾーベイトとジグヘッドのセッティングは、
針むき出しですが、意外と根がかりしませんので、
安心して、しっかりと沈めてあげてくださいね。


すぐにアタリがあり、まずはカサゴちゃんをGET!
撮影前にオートリリースされちゃいましたけど(^-^;)

「いいね〜、もうこれだけで癒されちゃうね〜」

ホクホクになってまたキャスト!
続いてすぐに2匹目の反応が!


「何これ?アナハゼ?」

さすが噂の釣れ釣れルアー!
こんなカワイイサイズのお魚ちゃんも、
猛烈アタックしてきます(^o^)

やるなシンゾーと思いながらキャスト。
今度はフォール中にアタリが!!

「お!重いぞ!いい引きだ!」


25cmぐらいのキジハタちゃんでした!
やっぱこのぐらいのサイズになると、
ナイスファイトですね(^o^)
オモロいわー。


その後も、まさにイレグイでガンガン釣れちゃう。
これが癒しの根魚ゲームのいいところ!


バスロッドでやれちゃうのもお手軽でいいですね。
20cmぐらいのカサゴちゃんでも、スゲー引きます(^-^)


「アナタがんばりすぎでしょー」

余程シンゾーベイトがうまそうに見えるのか、
どう見ても胃袋の容量オーバーなアナハゼくんが、
猛烈にアタックしてくる。

あまりにも小さいので、釣れたことに気がつかずに、
何匹か手前でバラしてました(^o^;)


「癒されるわ〜、アナタ達最高!」

しかし、暑いです…。

手軽に短時間で遊びたい人には、
この根魚釣りはもってこいですよ。
是非お試しください(^-^)


 

7/15

若手バサー代表、森君がテストも終わり、授業も早く終わりそうだということで、
日中の釣りも暑くなってきましたので、一緒に手取のドリームレイク(略してドリレイ)の夕マズメ&ナイターフィッシングへと癒しの釣りへ行ってまいりました。

2人だとさみしいので、誰かおらんかなと思ってたら、
メガバス松宮氏も昼で仕事が終わるとの事だったので、ご同行願いました。

2時ごろやすやで待ち合わせした我々。
たまたま来ていたこの人!


「え〜私もいくんですか〜」
暇そうだったので、こちらも道連れに楽しいドリレイ釣行の始まりです
「そうですか〜」(笑


なんだかんだで現地についたのは5時前。
営業時間が8時までなのに4時間券を購入。ヤル気十分である。
というのも、その前にお客さんでドリレイで55cmを釣ったという方がいまして、
「トップでガンガン釣れて楽しかったよ〜!」
と聞いていたので、前回のドリレイでぱっとしなかった私と松宮氏が、
それは聞き捨てならんと、森君に釣ってもらう事を理由にして、
実は自分達が一番楽しみにしていた訳なんです(笑

学校が終わって駆けつけた森君。
はやる気持ちをおさえながらリグ組みをしていると、
すかさずロッドを持ち、すでに用意していたシンゾーベイトをキャストする松宮氏の姿が。

「やっぱコレでつらなあかんやろ」


といってるそばからHIT!


1投目から釣れる!やっぱドリレイはこうじゃなくちゃ!


「シンゾーベイトいいわ〜」

それを見て急いでライトタックルを用意した森君も1投目からこちらもHITぉ〜!。


「ジィ〜〜〜!ジィッ!」っとドラグ鳴らしながら寄せてきます。


「ここのバスめっちゃ引きますね^^;」

そうなんです。40UPか50UPかってぐらい良く引きました、
今回のドリレイフィッシュ達。

私も負けじとシンゾーベイトでダート&フォールをすると・・・


「お〜!めっちゃ引くね〜^^オモロ〜!!」



そんな中この人は!
「ずいぶんと雰囲気がかわりましたね、つりびとさん」

・・・いつの話だか・・・のどかな人である。もう経営者も変わってますよ。
なにげに靴下がロールダウンwになってるのが笑える。

そんな大工さんも連続HITぉ〜!こう見えてココの釣り結構得意な感じ。


「ほほほほほ^^。釣れましたよ。ところでミートヘッドは持ってませんか?」
このおじさん、この後ミートヘッドをちぎってジグヘッドにさして入れぐってました^^;


「ほほほほ^^ペレットっぽいのが釣れるんですよ、ココは」
容赦ないおじさんである(笑


「むっちゃ引く!」


「シンゾー最高!」

その後、セコ釣りでは入れ食いを堪能した我々。
だが、それも長くはなかった・・・

スレてしまったのか、全然食わなくなってしまいました。


ドリレイスタッフによると、夕方の陽が落ち暗くなる瞬間が爆釣タイムだとか。
「よ〜っし!トップいっとこか〜」
しかし、それらしい時間になってもライズもない^^;
「これ、ホントにトップでガンガン釣れてるの?」
松宮氏も前回の苦い経験がよみがえってきてるようで、不安そう。
「また、やっちまったのか?・・・」

私も何度も甘い誘いに乗ってホイホイと爆釣の言葉につられては
現場にやってきてるのですが、またやっちまったようです^^;
ハイ、トップどころかハードルアーでは1匹も釣れませんでした・・・


まぁ、森君にテスト疲れを釣りで癒してもらおうと企画したようなもんなので
全然釣れてるのでよかったのですが、トップでガンガン・・・
終わり際にドリレイスタッフに
「トップでガンガン、55cmが最近上がってるって聞いたんだけど、厳しいっす
ね〜^^;」

なんて話をしたら、
「え?最近そんなサイズは釣られてないはずですよ?」

「え?・・・」

ホントすみませんでした。またやっちまったようです;;

7月26日には夜のトップウォーター大会が開催されるドリレイ。
かなり厳しいですが、俺なら釣れる!という方、是非参加してみてください。
参加申込はドリレイまで。


8時までみっちり釣りをした我々。せっかくココまできたんだからご当地名物の
金沢カレー「ゴーゴーカレー」
を食ってみようということで、松任まで足をのばしてみました。

行列のできる店との噂で、お客さんより「結構おいしいよ」と聞いていたのですが、
店につくと8時30分で客2名・・・不安である・・・

みんなは普通のカレーにトッピングしてたりしたのですが、



私は噂のサービスメニュー
「メジャーカレー1550円が1000円!」
に挑戦。


たっぷりのご飯にロースカツ、メンチカツ、ウインナー、エビフライ、ゆで玉子がトッピングされているスーパーBIGカレー^^;


最初はうまい、うまいと食っていたのですが、中盤になると

「味濃いな^^;量も多すぎやし。」という始末(笑


カツをみんなにわけて食ってもらいましたが、もう食えん;;とギブアップ。

最初はうまいと食っていても、ほどほどにしないと味まで変わってしまうものですね。
しばらくカレーは見たくないです。

釣りも食も、なんでも適量というのが大切ですね。
入れ食いでも飽きちゃうし、釣れなくてもつまんない。
そのバランスが難しいですね。


「ほほほほほ^^ ご馳走さまでした〜」

 

7/6 ゼウスS森氏より
「明日琵琶湖行ってくるわ〜」と、軽いノリで言われたので、
「お〜!頑張ってね〜^^」
と送り出したのですが、なんとなく自分も行きたくなり
ゼウス氏に後で電話して「俺もついて行っていい?」と聞いて、
急遽翌日の7/7、一緒に琵琶湖は南湖までの道づれ(おんぶにだっこ)フィッシングへと行ってまいりました。

ゼウス氏が夜勤だったのと、私も朝は用事があったので、9時待ち合わせのぬるめのスタートだったのですが、さすがにゼウス氏は寝ていなかった事もあり、
行きは私が運転して行くことに。

飯食って南湖についたのは昼1時すぎ。
いそいそとボートを用意してしゅっぱ〜〜〜つ!!
やっぱいいね、このボートで湖面に出る瞬間は。

途中、マリーナに帰ってきたアングラーに声をかけると、
2人で釣れたのは1匹のみという・・・

いやな予感がするが、まぁ、なんとか頑張ろう^^;

ゼウス「とりあえずこの辺でいいんじゃね?」

ゼウス氏も久々の琵琶湖でよくわからないらしく、実に適当(笑

私もまったくわからない場所だったので、とりあえず得意のライトリグで様子見^^;南湖特有の広大なウィードフラットエリアで、特に特徴もない場所・・・
湖北とは全然釣り方が違うので、南湖の釣りになれるのがなかなか難しい。

しばらくすると極小なアタリが・・・これは!!


「ギルですわ〜(笑」

その後も広大なウィードの中から出るわ出るわ、ギルの嵐^^;

琵琶湖ってこんなにギルいたっけ?ってぐらいアタリまくり。
ワームが全然もちません^^;
大型のワームやプラグを使えばつっついてこないのでしょうが、
これはこれでギル釣りも好きな私は結構楽しい^^

そうこうしてるうちにゼウス氏のジグヘッドリグに30cmクラスのバスがHIT!


「おめ〜^^ ギルじゃないのもいたね(笑」

しかし、私はというとあいも変わらずギル、ギル、ギ・・・


コバス!w

その後もギルばっか釣れるので、プチ移動して他の船団の中へと行く我々。

しかし・・・やはり釣れるのはギル^^;

「やっぱここもギルの巣ですわ〜」
と言ってたその時!

「ジィッ!ジィッ〜〜〜」と私のイグジストの乾いたドラグ音が鳴り響きました!

「お!こりゃでかいよ!」

ゼウス「マジで?」

「ジィ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ!!」

ゼウス「ほんとや!でけぇ!!」

「ガバババババッ!」

エラ洗いで飛び出したのはまぎれもなくBIGバス!
ラインは5lbだったので、切れる心配はあまりなかったのですが、なんせウィードだらけの場所だったので
もぐられて出てこなくなる事が頭の中をよぎっていきます。

案の定必死にもぐるデカバスちゃんはウィードの中へと・・・
「やべ〜^^;まかれたか?」
しばらくプレッシャーをかけながらボートの位置を移動していくと、ヌーンと上がってきた魚体。
「やっべ!でかすぎやろ^^;」


上がってきたのは55cmの南湖デカバス。


まさかギル釣っててこんなの食ってくるとは^^;


しかも釣れたルアーがミジットクロウラーのダウンショットなんて(笑)
ロッドはヘッジホッグだったので、パワー的には余裕でしたが、
無理するとライン切れそうだったので、慎重にやり取りして正解でした。


こんなでかいと思ってなかったし^^;

おかげさまで私はこの1匹で満腹になったのですが、
ゼウス氏はあの1匹以来全然釣れてないので納得いかない様子。

コバスを1匹追加したものの、大型は結局出ませんでした。
私もその後はコバスがボチボチ釣れるだけで、結局あの1匹は事故だったのかと思うと、なんか複雑な気分でしたが、おそらく表情は、
「ここまで来てよかったな〜っ」
と一人ホクホク顔だったに違いありません。

ゼウス氏も夕マズメに最後のチャンスを賭けてウィードパッチの横にトップを投げるが、いい出かたをしたものの、


サイズアップとはならないまま終了。
でもトップで釣れたしよかったかなと^^

最後にゼウス氏も「ゲストの人に釣れる事が一番うれしいよ」
と言ってくれました。

そんな彼が神(ゼウス)に見えました(笑)

今回はたまたま私に運があったけど、次は必ずゼウスさんに釣れるはず。

てことで、ゼウスさんまた連れていってね〜^^



琵琶湖、南湖は今デカバスラッシュ?

たまには遠くまで出かけてみるのもいいもんですね。
皆さんも是非足を伸ばして冒険してみてくださいね。


 

7月6日(

飯田さんからのお誘いで、
最高に楽しいアジングゲームに行ってまいりました。

本日は、グレイシー上田さん、南部アニキ、
そして私やすや兄が同船させていただきました(^-^)

「昨日はすごかったですよきっと今日も釣れます」

飯田さんの頼もしいお言葉!

お約束の展開がおこらないことを祈りつつ、
あまり期待せずに釣行開始(^o^)

昨日のすごかったタイムは夜の7時半ごろからだったようで、
本日はまた時間的に少し早く、
時合がくるまで飛び跳ねてるサゴシを狙う事に!

ピョンピョントビまくってるサゴシちゃんめがけて、
みんなでジグを投げるのだが、誰も食ってきてくれない様子。

「ジャーッ!」

突然勢いよく唸るドラグ音!
僕の後ろで釣ってたグレイシー上田氏のロッドが、
とっても美しく曲がってる

「お!アジや!」

なんと、サゴシが釣れたのかと思ったら、
アジがかかってきた。
意外と今日は早く釣れ始めるのかな?

「きたーっ!」

なんと南部アニキにもHIT!


これまた上がってきたのはアジ!
サゴシ狙って投げてるのにアジがかかってくる。

しかし、やはり飯田さんが言ってたとおり、
まだ時合いではないようで、
ポツリ、ポツリと釣れるのみ。


まだ僕はアタリのみで、釣り上げてない状態(^-^;)

「プラチナタイムを待つしかねーな」

そう自分に言い聞かせて、
時を待つ事に。



そろそろ昨日の爆釣タイムとやらが近づいてきました。
なんかすっげー釣れそうな雰囲気で期待できる(^o^)


今から始まる爆釣を楽しみに余裕のポーズの上田くん。


「お!アタッた!きたーっ!」

このヒキがたまらない。
やっぱアジゲーは、おもしろい!
どうやら、本当にプラチナタイムがやってきたようだ。


上がってくるアジが、またでかいでかい!
40UPとか普通にみんな釣ってました。


「はいヒットーっ!」

ホントみんな釣りまくり、
上田さんは、メガバスのメバルロッド礁楽≠ナ
遊んでいるので、さらに楽しそう(^o^)


「お!イシモチや!」

アジに混ざってイシモチも上がっておりました。


僕は、ギャロップの20gがヒットルアーでしたが、
みんなチャート系、ピンク系など、
いろいろとジグチェンジを楽しみながら、
1投1匹、超イレグイモードを楽しんでいる様子。


飯田さんが本日最大サイズと思われるアジをGET!
さすが!やってくれますわ(^o^)


マリーナに戻ってから、さっきの大物のサイズを測ってみると、


「なんと47cm!でけーっ!」

僕と上田さんも、いいの釣ってたので、
こいつもついでに測ってみると


これまた意外にも46cmぐらいある!

アベレージサイズが良かったので、
感覚が麻痺してしまっていたのですが、
かなりいいのが釣れていたようです。

トータル40匹ほどがクーラーにキープされており、
バラシたものやリリースしたものを考えると、
ひとり平均10匹以上GETして楽しんだようですね。

短時間でこの数だと、
まさに超イレグイモードって感じで、
「やっぱアジゲー最高っすわ」

とお世話になった飯田さんに感謝して、
みんなでホクホク顔で釣行終了となりました(^o^)



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